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出版年月日 |
出版社 |
表紙 |
『渓流のフライフィッシング入門 Q&A100』酒井茂之・編集&執筆(1700円+税)
■ドライ、ニンフ、ウエットの釣り方、ポイントの読みからアプローチ、水生昆虫の知識と必携フライのタイイング、キャスティングやタックルの選び方まで、すぐに役立つ実践テクニックを網羅。フライ歴30数年の体験を生かした記事と豊富な写真で紹介しています。フライフィッシンングを始めたい人、初めて間もない人、そしてフライの中級者まで読んで役立つ情報が満載です。 |
2008年(平成20年)6月25日 |
地球丸 |
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『男の自由時間 釣り道具作りを楽しむ〜ベストセレクション〜』酒井茂之・著(1480円+税)
■工芸品の美しさをもつ江戸和竿、フライ・フィッシャーの憧れの一品・バンブーロッド、フライ・タイイング、美しく可愛らしいチップ・ミノー、男を魅了するナイフなどの道具作りを豊富なカラー写真で紹介。平成17年に出版したムックの改訂版。 |
2008年(平成20年)2月25日 |
技術評論社 |
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『名人 瀬畑雄三の渓流釣り入門』瀬畑雄三・監修/アクア・ルーム編・著(1600円+税)
■餌釣り、テンカラ、フライ、ルアーでの釣り方を網羅。自然深く分け入り、イワナ、ヤマメを釣り自然を満喫する。名人・瀬畑雄三ならではのハウツーを紹介した決定版です。 |
2008年(平成20年)2月1日
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(社)家の光協会 |
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『東京お墓巡り〜時代に輝いた50人〜』酒井茂之・著(700円+税)
■伊能忠敬、葛飾北斎、吉田松陰、樋口一葉、江戸川乱歩、岡本太郎など社会に新風を吹き込んだ50人の先人たち。声なき声に耳を傾け、来し方に思いを巡らす。安らぎの一時を味わう「お墓参りのガイドブック。尊敬するあの人、憧れのあの人に会いたいと願っている人にピッタリです。
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2008年(平成20年)1月10日 |
NHK出版生活新書 |
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『名人が教える きのこの採り方・食べ方』瀬畑雄三・監修/アクア・ルーム編・著(1800円+税)
■『名人が教える…』シリーズの第二弾。山菜の姉妹本。きのこ写真家・竹しんじ氏の写真、肝心な採取したきのこの下処理の仕方などを余すところなく紹介。きのこ初心者にとっては入門書として最適な一冊です。 |
2006年(平成18年)9月1日 |
(社)家の光協会 |
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『わがままモグラの独り言』高野光由・著/編集協力・アクア・ルーム
■雛人形の職人の家に生まれ、早稲田大学文学部を卒業。大学時代は応援部に所属し、後に人形製作の一方で早稲田大学応援部の総監督としても活躍した宰匠・高野光由。若い時から持ち前の負けん気と何事に対しても全力で取り組み、平成18年2月に肺ガンのために風のように去った人物の自分史。 |
2006年(平成18年)7月6日 |
自費出版 |
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『名人が教える 山菜の採り方・食べ方』瀬畑雄三・監修/アクア・ルーム編・著(1800円+税)
■源流釣り師であり、山歩きのベテランであり、山菜・きのこに精通した瀬畑雄三氏が監修した。山菜の採り方、採取した山菜を美味しく食べるためのテクニックが詳細なカラー写真で紹介してあります。より深く、より美味しく山菜とつき合うためのガイド本です。 |
2006年(平成18年)5月い日 |
(社)家の光協会 |
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『からだにやさしい 有機野菜づくり』加藤義松・監修/アクア・ルーム編・著
■堆肥・鶏糞・カキ殻石灰・ぼかし肥。有機肥料が土に活力を与え、大地の恵みを育みます。家庭菜園での野菜づくが人気を博していますが、本書では初めて野菜づくりをする初心者の方、すでに野菜づくりをしている方のための参考書です。私たちがつくってみたい野菜全37種を、種まきから定植、管理、収穫まで詳細な写真をまじえて解説しました。 |
2006年(平成18年)4月25日 |
技術評論社 |
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『釣り道具作りに挑戦〜自慢のロッドとフライで釣りまくる〜』酒井茂之・著
■美しい江戸和竿、釣り師を魅了するバンブーロッド、こだわりのフライやルアー、工芸的な美しさのランディングネット、男を魅了するナイフ。自作の道具で魚を釣る趣は、出来合いのタックルで釣るよりもはるかに深い。そんなこだわりの世界に飛び込んでみませんか。 |
2005年(平成17年)10月25日 |
技術評論社 |
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『フシギがいっぱい! 都会の自然観察がおもしろい』アクア・ルーム編
■「都会は自然が少ない」という言葉を聞きますが、本当にそうでしょうか。公園、道の脇、神社、お寺、河原…など、丁寧に観察すると意外な自然の姿が発見できます。あなたも、都会の自然探しに出かけてみませんか。 |
2005年(平成17年)6月1日 |
技術評論社 |
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『治六伝』福田治六・著/編集協力・アクア・ルーム
■戦後、静岡県から上京しプレス会社を起こし、ホンダ技研の有力な部品製作会社「エフテック」として急成長した創業者の半生。 |
2005年(平成17年)3月31日 |
自費出版 |
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『土いじりが楽しくなる本』アクア・ルーム編
■私たちの身の回りにある「土」。この「土」はいったいどのようにしてできたのでしょうか。「岩が風化して細かくなったのが土じゃないの?」と思われるでしょう。でも、それでは正解とは言えないのです。その答えは本書のなかにあります。 |
2004年(平成16年) 9月25日 |
技術評論社 |
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| 『東京から行ける渓流釣り場ガイド』酒井茂之・著 |
1999年(平成11年) 4月20日 |
成美堂出版 |
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『渓流釣りの名人たち』酒井茂之・著
■渓流でフラロッドを振る、山上湖でルアーをキャストする。清流でアユを追う…。幸田露伴、佐藤垢石、森下雨村、瀧井孝作、そして現代の釣り名人と著者自身の釣りを通して、釣りに取り憑かれた男たちの感動と興奮を語る。釣りほど人生を豊かにしてくれるものはない。 |
1999年(平成11年) 3月15日 |
講談社 |
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| 『東京から行ける渓流釣り場ガイド』酒井茂之・著 |
1998年(平成10年) 4月20日 |
成美堂出版 |
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| 『東京から行ける渓流釣り場ガイド』酒井茂之・著 |
1997年(平成 9年) 4月20日 |
成美堂出版 |
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| 『アウトドア発見図鑑・野外で宝探し』 |
1996年(平成 8年) 5月 1日 |
家の光協会 |
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『東京から行ける渓流釣り場ガイド』酒井茂之・著
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1996年(平成 8年) 4月20日 |
成美堂出版 |
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| 『新社会人の基本』 |
1996年(平成 8年) 3月 1日 |
家の光協会 |
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| 『続・一冊で日本の名著100冊を読む』酒井茂之・著 |
1992年(平成 4年) 3月25日 |
友人社 |
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| 『カヌー入門』 |
1991年(平成 2年) 2月 3日 |
成美堂出版 |
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| 『一冊で愛の話題作100冊を読む』酒井茂之・著 |
1989年(平成 1年) 5月20日 |
友人社 |
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| 『航空写真で見る 東京・神奈川の鮎釣り』酒井茂之・著 |
1989年(平成 1年) 4月 8日 |
日本テレビ放送網 |
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| 『一冊で日本の名著100冊を読む』酒井茂之・著 |
1988年(昭和63年) 5月12日 |
友人社 |
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| 『四駆ドライブテクニック』 |
1988年(昭和63年) 4月15日 |
講談社文庫 |
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| 『つくっちゃう!』共著 |
1987年(昭和62年) 7月20日 |
平凡社・共著 |
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| 『ファミリーキャンプ入門』 |
1987年(昭和62年) 6月15日 |
講談社文庫 |
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| 『出身県で判断する人間観察術』 |
1986年(昭和61年)11月15日 |
ダイヤモンド社 |
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『ビジネスマンの簡単料理・檀太郎編』共著
■単身赴任、独身、とにかく自分で料理をしなけらばならないサラリーマンにとって打ってつけの一冊。料理はアバウトなほど美味しい。 |
1986年(昭和61年)11月10日 |
晶文社 |
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| 『ハロー!フィッシング 自然を楽しむためのフィッング&フィールドノート』酒井茂之・著 |
1985年(昭和60年) 8月10日 |
成美堂出版 |
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| 『ジョーク・ユーモア・ハンドブック』 |
1985年(昭和60年) 5月15日 |
ダイヤモンド社刊 |
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| 『コアラとオーストラリアの動物たち』酒井茂之・著 |
1984年(昭和59年)10月11日 |
日本テレビ放送網 |
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| 『釣り百科』酒井茂之・著 |
1983年(昭和58年) 6月20日 |
日本文芸社 |
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| 『ぼくらのルアー釣り入門』酒井茂之・著 |
1980年(昭和55年) 5月15日 |
曙出版 |
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